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ブログ

高等学校等教員対象大学入試説明会について - 受験生特設サイト

本学では、高等学校等教職員の皆様を対象とした大学入試説明会を下記のとおり実施いたします。ご多忙の折ではございますが、多くの先生方のご参加をお待ち申し上げております。

詳細は以下のページをご覧ください。

高等学校等教員対象大学入試説明会

令和9年度公募型共同研究を募集します - 研究・産学連携推進本部

前橋工科大学では、令和4年度から従来の6学科を2学群に再編したことを契機として、各学群が目指す学問領域を象徴する二つの研究センター(ソーシャルデザイン研究センター及びバイオサイエンス研究センター)を設置しました。

それぞれの研究センターで、本学の持つ専門性の高い工学の知識を、地域社会はもとより、国の内外の発展に役立てていくことを目指すため、産学連携を通じた共同研究を募集します。

応募要項は下記のとおりです。

募集要項

令和9年度公募型共同研究募集要項.pdf

公募する共同研究のテーマ

二つの研究センターを象徴するにふさわしい共同研究のテーマを公募

(1)ソーシャルデザイン研究センター
⇒レジリエントで持続可能な未来の社会づくりに寄与する研究
(2)バイオサイエンス研究センター
⇒人々の健康で快適な暮らしを優しく支えるためのイノベーション創出に繋がる研究

応募要件

(1) 応募者は、法人格を有すること(所在地は、問いません。)。
(2) 共同研究に係る研究費を本学の負担に合わせて、本学と同額以上の自己負担をすることができること。
(3) 原則として、複数の本学の教員が参加可能な研究のテーマであること。

申請書

令和9年度前橋工科大学公募型共同研究_申請書.xlsx

令和9年度前橋工科大学公募型共同研究_計画書.docx

本学の教員及び対応可能研究分野が不明な場合は、マッチングを行いますので「提案書」をご提出ください。
※研究内容によっては、本学の教員が対応できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
※提案書については、アイデアベースでも構いません。

令和9年度前橋工科大学公募型共同研究_提案書.docx

申請期間 

令和8年11月1日(日)から令和9年1月31日(日)まで 必着
※提案書については、令和8年12月31日(木)

応募方法

提出先へ申請書及び計画書の電子データをメールでご提出ください。

審査及び決定

(1) 審査
  応募があった研究テーマについて、研究・産学連携推進本部運営委員会(以下「運営委員会」という。)が次の項目に基づき、審査を行います。
  なお、必要に応じて、ヒアリング又はプレゼンテーションをお願いする場合がございます。
  ア 研究テーマの学術的重要性・妥当性
  イ 研究テーマの将来性
  ウ 研究体制の妥当性
  ※記載ポイントについては、計画書をご確認ください。

(2) 決定
  共同研究を行う研究テーマは、運営委員会による審査の結果を尊重して、学長が決定しま
  す。
  なお、研究テーマごとに本学が負担する研究費は、予算の範囲内において、1研究テーマに
  つき100万円を上限とします。

 

研究期間

令和9年4月1日から令和10年3月31日まで

提出先

公立大学法人 前橋工科大学 学務課 地域貢献・研究支援係 公募型共同研究担当
e-mail:chiiki[at]maebashi-it.ac.jp
※ [at]を@に変換して送信してください

その他

教員及び研究テーマ情報

以下の、リンク先をご参照ください。

(1)教員情報
https://gyoseki.acoffice.jp/mithp/KgApp/
(2)研究テーマ
https://www.maebashi-it.ac.jp/regional/field/#gsc.tab=0

金井雅弥君(建設工学専攻、地域・交通計画研究室)、数理科学講演会で学術奨励賞 - 前橋工科大学 建築・都市・環境工学群

修士課程2年(建設工学専攻)の金井雅弥君が、第45回数理科学講演会の研究発表で「学術奨励賞(学生表彰)」を受賞しました。

金井君は、前橋市、事業者等と連携し、主体的に研究を進めました。本受賞はその成果です。

 

発表題目「中心市街地のラストワンマイルを補完するパーソナルモビリティの活用に関する研究」

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産学官連携のパーソナルモビリティ試乗の社会実験の様子(中央が金井君)

【医工学プログラム】太陽誘電株式会社 R&Dセンターを見学しました - 前橋工科大学 情報・生命工学群

2026年10月6日(火)、情報・生命工学群 医工学プログラムの学生が、太陽誘電株式会社 R&Dセンター(群馬県高崎市)を見学しました。

 

はじめに、太陽誘電株式会社の会社概要およびR&Dセンターについてご説明いただきました。その後、学生は4つの班に分かれ、回生自転車の試乗、佐藤彦八記念館、分析機器の紹介、展示エリアを順番に見学しました。見学の最後には、全員で集合写真を撮影しました。

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会社概要およびR&Dセンターの紹介

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回生自転車の試乗

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佐藤彦八記念館の見学

 

今回の見学を通して、学生たちは、授業で学んでいる電子回路素子などの技術が、実際の製品開発や企業における研究開発にどのようにつながっているのかを知る貴重な機会を得ることができました。また、企業における研究開発の現場に触れることで、今後の学習や自身の進路について考えるきっかけにもなりました。

 

お忙しい中、貴重な見学の機会をご提供いただきました太陽誘電株式会社 R&Dセンターの皆様に、心より御礼申し上げます。今回の経験を、学生一人ひとりの今後の学びや進路選択に生かしてくれることを期待しています。

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参加した医工学プログラムの学生と教職員

【医工学プログラム】4年生+αが「ぐんまスペースアワード2026」に出場しました - 前橋工科大学 情報・生命工学群

2026年10月10日に本学のグランドで行われた「ぐんまスペースアワード2026」の競技部門「ぐんま缶サットチャレンジ」に医工学プログラムの4年生+αの2チームが出場しました。「缶サットチャレンジ」は空き缶サイズの模擬人工衛星をドローンから投下して、空中もしくは着陸後に探査ミッションを行う競技です。医工学プログラムの2チームは「パラシュ−トで着陸後に土壌を測定」、「扇風機で翼を回転させて、浮遊しながら着陸」するミッションを行いました。惜しくも入賞ならずでしたが、手応えは確実にありました。来年こそは優勝を狙うと今から意気込んでいます。

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【情報システムプログラム】卒業研究中間発表を開催しました - 前橋工科大学 情報・生命工学群

10月10日(土)、令和8年度情報システムプログラムの卒業研究中間発表会が開催されました。
46名の学生が、これまでの研究成果や今後の研究計画について発表しました。

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【大学院】数理情報生命科学コース/生命情報学専攻が中間発表を開催しました - 前橋工科大学 情報・生命工学群

10月10日(土)、環境・生命工学専攻 数理情報生命科学コース/生命情報学専攻の中間発表会が開催されました。18名の学生がポスター発表を行い、研究内容や今後の研究計画について説明しました。

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除草作業を行いました(同窓会前橋市役所支部) - 前橋工科大学同窓会

10月10日(土)に前橋市役所支部有志の方々による、除草作業が行われました。

毎年、学園祭前に行われており、気持ちよく学園祭を行うことができています。

お忙しい中、後輩たちのためにありがとうございました。

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卒業生の声・大学院生の声 - 就職情報・キャリアセンター

専門講座を開催します(11月・12月開催分) - 研究・産学連携推進本部

専門講座のご案内

前橋工科大学では、地域の皆さまを対象に専門講座を開催します。各講座の詳細や申込方法については、以下のリンクからご確認ください。

11月開催の専門講座

開催日時・講座内容など

▶ 11月開催分の詳細・お申込みはこちら

12月開催の専門講座

開催日時・講座内容など

▶ 12月開催分の詳細・お申込みはこちら