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同窓会費について - 前橋工科大学同窓会

趣旨と概要

前橋工科大学は、昭和27年前橋市立工業短期大学として開学し、平成9年に4年制大学になりました。

前橋工科大学同窓会は、会員相互の親睦をはかり大学の発展に寄与することを目的とし、活動している団体です。

前橋工科大学同窓会は、上記の目的を達成するため、次の事業を行います。

  • 各同窓会相互の親睦を図る事業
  • 前橋工科大学の教育文化事業への協力
  • 各支部への支部助成金
  • 母校の発展に必要な事業
  • その他目的を達成するために必要な事業

入会のご案内

本同窓会は、入会金によって運営されております。原則として入学時にお支払いいただき、在学中は準会員、卒業と同時に正会員となります。
「前橋工科大学同窓会」の趣旨、事業内容をご理解いただき、会費の納入をお願いいたします。 本同窓会は、入会金によって運営されております。

入会金(終身会費)

20,000円

振込先

銀 行 名
    東和銀行本店営業部
口座番号
    普通 3234830
口座名義
    前橋工科大学同窓会

※振込依頼書は大学にございます。ご連絡いただければ郵送いたします。

前橋工科大学同窓会(学務課学生支援係)

TEL  027‐265‐7361
E-mail dousoukai@maebashi-it.ac.jp
※ メールアドレスをコピーする際は@マークを半角にしてください。

令和8年度の行事予定 - 前橋工科大学後援会

事  業  内  容実  施  日
 令和8年度入学式  令和8年4月4日  
 後援会決算監査  令和8年5月7日 
 第1回役員会  令和8年5月15日
 総会  令和8年6月6日 
 保護者会  令和8年6月6日 
 第2回役員会  令和8年9月中旬  
 学園祭「翌檜祭 (あすなろさい)」  令和8年10月24日、25日 
 同窓会後援会合同新年会  令和9年1月中旬 
 第3回役員会  令和9年3月中旬  
 学位記授与式  令和9年3月25日

会長挨拶 - 前橋工科大学同窓会

 前橋工科大学同窓会 会長  金井 喜一    

R5  金井会長 写真.JPG            

新型コロナは落着いてきましたが、世情は不安要素が目に付く今日この頃です。  

同窓会の皆様に おかれましては、それぞれのお立場で、日々ご活躍の事とご推察申し上げますと共に、日頃の同窓会へのご協力に心より感謝申し上げます。 

 令和5年6月の同窓会総会において、諸先輩方をはじめとして社会で立派にご活躍されている方が大勢いらっしゃる中での会長職拝命となりました。歴代の会長はじめ各役員の皆様、各会員の皆様が築かれました同窓会の歴史を思うと身の引き締まる思いです。本会の目的である「会員相互の親睦をはかり工科大の発展に寄与する。」ことに向けて、微力ではございますが精一杯努めさせて頂きたいと思いますので皆様のご協力を宜しくお願い申し上げます。 

 また、同窓会の発展にご尽力された歴代の会長、並びに役員の皆様方に感謝申し上げると共に、信澤前会長のもとで立ち上げた事業を継承し、更なる発展に努めていきたいと考えております。

 同窓会の会員構成は、前橋工科大学卒業生、大学院工学研究科博士前期並びに博士後期課程修了生、前橋市立工業短期大学卒業生を正会員とし、さらに準会員である在学生と大学在職中の教職員等からなる特別会員をもって組織されております。支部構成は、前橋、前橋市役所、群馬県庁、高崎、桐生、太田、渋川・北群馬の7支部で活動しております。会員の皆様には、お近くの支部を通じて同窓会活動にご参加下さいますよう、宜しくお願い申し上げます。なお、休眠中の支部が何支部かございますので、復活のご案内をしたいと検討中です。ご案内の際には宜しくお願い申し上げます。

 本学は、昭和27年に勤労学生を対象とした夜間部の前橋市立工業短期大学として前橋市岩神町に開学し、昭和41年に現在の上佐鳥町に移転し、平成9年に現在の4年制の前橋工科大学となり、令和5年には開学から延71年を迎えております。(開学からの経緯は、このホ-ムページの 「前橋工科大学について」→「沿革」https://www.maebashi-it.ac.jp/about/post_18.html をご参照下さい。)

 本同窓会は、昭和29年の前橋市立工業短期大学第1回卒業生の誕生と共に創立され、現在の前橋工科大学同窓会と名称を改め継承されております。来年、令和6年は同窓会創立70年の節目の年となります。記念の催しを計画し、ご案内したいと検討中ですので、その際には、是非ご参加下さい。

大学の現在は、令和4年度の入学生から2学群での入学となり、2年目の4月から各専攻コ-スに分かれての講義となり、令和5年の4月からコース分けが始まりました。{各コ-ス(プログラム)は下記参照。}

◆ 建築・都市・環境工学群(土木・環境、建築都市、工学デザイン の3プログラム)

◆情報・生命工学群(情報システム、医工学、生物応用 の3プログラム)

夜間部の総合デザイン工学科は募集を止め、来年度の4年生が卒業すると昼間のみの大学となります。

 時代の流れとして現在の大学へと改革されてきておりますので、社会に向けて更なる発展を祈りたいと思います。大学の施設拡充については、学び舎として長きにわたり使用してきた2号館と図書館棟が耐震耐力不足の状況で、現在両建物用途を一体化した建物として設計中と伺っております。近々、建設され学生にとってより良い勉学環境が提供される予定です。

 同窓会としても、理事長、学長をはじめとした大学の皆様、及び、後援会の皆様と連携して支援していきたいと考えております。また、同窓会としては、年数回の役員会を開催し、諸問題に対処するべく協議し進めております。同窓会員の皆様には、ご指導、ご協力を宜しくお願い申し上げます。

最後に、同窓会員皆様の更なるご発展、ご健勝をお祈り申し上げ、新任のご挨拶とさせて頂きます。

令和 5年   前橋工科大学同窓会 会長 金井 喜一

{金井略歴:S48建築卒、H19建築卒、H21院前終了、院後 単位取得退学、現在 非常勤講師、本学1号館(SRC)構造設計 }

役員名簿 - 前橋工科大学同窓会

令和8年度本部役員名簿

顧 問 信 澤 宏 由 S38卒 建築学科
会 長 金 井 喜 一 S48卒 建築学科
監 事 金 澤 壽 夫 S33卒 建築学科
五十嵐 源 一 S32卒 建築学科
副会長 前橋支部長 田 所 秀 寿 S48卒 土木学科
桐生支部長 小 島 隆 幸 S49卒 土木学科
太田支部長 星 野 次 夫 S49卒 建築学科
渋川・北群馬支部長 板 倉 恵 二 S50卒 土木学科
高崎支部長 井 草 修 一 S61卒 土木学科
常任理事 県庁支部長 小 林 利 昭 H3卒 土木学科
前橋市役所支部長 小 林 英 明 H4卒 土木学科

【生命工学領域】荒井武彦准教授らが小惑星探査機はやぶさ2#搭載中間赤外カメラで小惑星トリフネを観測しました - 前橋工科大学 情報・生命工学群

20267518:30 (日本時間)に小惑星探査機はやぶさ2#搭載中間赤外カメラ TIRが小惑星トリフネを観測しました。TIRは生命工学領域の荒井武彦准教授らがJAXA(宇宙航空研究開発機構)と共同で開発したサーモグラフィーカメラで、小惑星表層の温度を特定できます。表層の熱の伝わりをモデル化することによって、表層や内部の物理状態(硬い・柔らかい)を推定することができます。地球の元となった小天体がどのような硬さで集積したか、地球に衝突しそうな小天体の硬さはどれくらいか、など小天体表層の温度を測定して、様々な謎を解き明かします。

 

Torifune_TIR_anim.gif

 

 

中間赤外カメラが観測したトリフネのサーモグラフィー (白色が高い温度)

©JAXA、前橋工科大学、千葉工業大学、会津大学、北海道教育大学、産業技術総合研究所

撮影日時:202675182930分(日本時間)

 

外部リンク(JAXA WEBサイト)

https://www.jaxa.jp/press/2026/07/20260706-3_j.html

令和7年度地域活性化研究事業が決定しました - 研究・産学連携推進本部

令和7年度「地域活性化研究事業」

採択課題が決定しました

令和7年度の採択課題は以下の3課題に決定しました。たくさんのご応募誠にありがとうございました。

課題提案者 領域 研究代表者 研究課題
群馬ヤクルト販売株式会社 生命工学領域 准教授 小田垣 雅人

ポールウォーキングを活用した地域交流及び地域健康づくり

メディカルイノベーションネットワーク/Trait_鼓膜温ラボ

環境・デザイン 講師 赤間 章英

巧緻作業時における鼓膜温の変動が認知負担を示す可能性に関する脳波を用いた検証

明星電気株式会社 環境・デザイン 准教授 平川 隆一

デジタルカメラ映像の画像解析による降雨強度推定手法の検討

地域活性化研究事業について
前橋工科大学が地域に根差し、地域と共に成長する関係を実現するため、地域活性化課題を本学の研究テーマとして募集し、本学教員が課題提案者と共に調査研究を行い、地域活性化に貢献することを目的とする事業です。

1 対象課題

募集する地域活性化課題は、本学教員が調査研究の対象とできる内容で、地域の活性化に資することを主目的とするものであり、かつ、特定の技術や製品開発等を目的とするものではない研究とします(社会的要請の強いサービスの提供を目的とした特定の技術や製品開発等の研究を除く)。

研究費は1件あたり原則50万円、3件程度採択予定です。

2 応募要件

(1) 課題提案者は、群馬県内に本部や支店などを有する会社法の法人、団体組織、自治会、NPO法人(個人、国及び地方公共団体は除きます。)とします。

(2) 課題提案者は、採択結果に関わらず、原則として同一内容を3年連続して応募することはできません

(3) 研究代表者は、本学の教員とし、研究開発に係るすべての責任を持つこととします。

(4) 研究チームには、課題提案者を必ず含めることとし、学外の研究員等を含めて、実際に調査研究等に携わっていただきます。

(5) 研究代表者は、複数の研究テーマの研究代表者になることはできません。

(6) 課題提案者は、事業終了後も研究テーマとして取り組んだ地域活性化課題の状況等について本学から調査を求められた場合は、調査に協力することを条件とします。

3 採択手順

(1) 応募のあった地域活性化課題は、本学教員が研究テーマとして取り組めるか、課題提案者と協議し本学教員とのマッチング作業を行います。

(2) 本学教員が研究テーマとして取り組めると判断した地域活性化課題については、課題提案者及び本学教員等による研究チームを構成し、本学教員1名が研究代表者となり、事業計画書を作成して学長に提出します。課題提案者は必要に応じて、事業計画書の作成に協力してください。

(3)本学が定める評価基準によって評価します。評価結果に基づき、順位付けが行われ、予算の範囲内で上位から事業計画の採否及び採択条件(条件を付する場合)を決定します。  

4 採択結果

研究テーマの採択結果は、課題提案者及び研究代表者あてに通知します。

なお、採択された研究テーマ、課題提案者及び研究代表者名は、本学ホームページ等に公表する予定ですので、ご承知おきください。

5 研究成果の報告 

研究代表者は、前橋工科大学研究紀要第28号に論文(原稿の種別:研究論文、解説・総説またはトピックス)投稿することをもって、研究成果を報告することとします。論文の提出期限は、令和8年2月末日とします。

併せて、研究代表者は本学の求めに応じて、当該研究成果を翌年度末までに公開講座や他団体の講演会(まちなかキャンパス)等の講師として発表し、市民に還元することとします。

※提出された論文については、総合学術電子ジャーナルサイト「J-STAGE」他、本学が指定する学術データベース等に公表します。

6 応募方法

「地域活性化研究提案書」に必要事項を記入の上、下記申込先までご提出ください。

7 募集期間    

令和7年4月1日(火)~令和7年4月15日(火) 必着

8 募集要項

9 参考資料

地域・交通計画研究室 金井雅弥君、学会ポスター発表で「会長賞」! - 前橋工科大学 建築・都市・環境工学群

地域・交通計画研究室(森田研究室)の修士課程2年 金井雅弥君が、日本地域政策学会 全国研究大会(北海道)のポスター発表でみごと「会長賞」を受賞しました。

発表題目は、「地方都市におけるラストワンマイルの解決に向けて-前橋市でのパーソナルモビリティ試乗会から-」です。地域連携による研究の成果です。

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前橋支部の活動紹介 - 前橋工科大学同窓会

令和7年度 前橋支部活動報告・計画

1.令和7年度活動報告

 ①令和7年5月  前橋工科大学同窓会(本部)第1回役員会

 ②令和7年6月  前橋工科大学同窓会(本部)総会・懇親会

 ③令和7年7月  前橋工科大学同窓会(支部)事務局

 ④令和7年10月 前橋工科大学同窓会(本部)第40回親善ゴルフ大会

 ⑤令和8年1月  前橋工科大学同窓会(本部)第2回役員会・後援会合同新年会

 ⑥令和8年3月  前橋工科大学同窓会(支部)事務局

 ⑦令和8年3月  前橋工科大学同窓会(支部)前橋支部理事会(総会)

2.令和8年度活動計画(案)

 本部の活動に協力し、令和7年度の活動に準じた計画とします。

令和6年度 前橋支部活動報告

1.令和6年度の同窓会前橋支部の状況について

 前橋支部としての 特筆した活動は行えておりません。

 ・訃報のお知らせ

  前常任理事 小越 賢一 様 ご逝去

  前常任理事 杉田 智 様 ご逝去

 支部として弔意を前任の前橋支部長が代表としてお届けしました。

2.令和7年度活動計画(案)

 基本的には、今迄の活動を継承し、本部の活動に協力し、更に支部活動の充実を図っていくこととします。

 支部会員の活動参加への働きかけを行う。

令和5年度 前橋支部活動報告

1.令和5年度の同窓会前橋支部の状況について

 前橋支部としての 特筆した活動は行えておりません。

 ・訃報のお知らせ

  副支部長  福田 徹雄 様 ご逝去

  前常任理事 都丸荘太郎 様 ご逝去

 支部として弔意を前任の前橋支部長が代表としてお届けしました。

 ・新常任理事の就任のお知らせ

  稲垣 則行様(S52 土木卒)

  林  隆志様(S53 土木卒)

2.令和6年度活動計画(案)

 基本的には、今迄の活動を継承し、本部の活動に協力し、更に支部活動の充実を図っていくこととします。

 特に今年度は同窓会創立70周年の年となりますので、記念事業への協力をしていきたいと考えております。

前橋市立工業短期大学(現在・前橋工科大学)がまだ岩神町にあったころ・昭和34年度卒業ですから、54年前、言い換えれば半世紀前のことになります。
我々の在郷のものは、昼働いて、夜学校で勉強するといった生活でした。当時はそんな生活は当たり前で、たいした苦も無く過ごしたような気がします。
又、学校には、全国から多くの学生が集まり勉強をしていました。
当時、向町に中沢家という下宿があり、大勢の学生がいました。特に広島から来た高橋君(通称、タカちゃん)と山形から来た佐藤君(通称、サトちゃん)の2名はクラスが同じだったため親しく話をしました。
学校が近いので、帰りにたびたび立ち寄り、我々のたまり場的存在でした。
いろいろ話をし、熱くなると家へ帰るのも忘れ一夜を明かしたこともありました。
楽しかった学生時代が終わり、みんなそれぞれの道に向かいますが、タカちゃんは広島に帰り県庁に入り、数年後嫁さんをもらった、と便りを最後に連絡が途絶えてしまいましたが、サトちゃんは、故郷へ帰らず、私と同じ前橋市役所に入り、私は一般土木、彼は都市計画と別々な道を歩み始めました。お互いに仕事に励み、時には喜び、時には激しく衝突しましたが、40年近く良きライバルであり、相談相手でもありました。お互いに認めあい、能力を十分発揮し、無事退職しました。残念なことに3年前病気でこの世を去りましたが、前橋で、彼の残した足跡は、素晴らしいものがあります。
このように、「学校は人と人との絆を生み絶ちがたい、離れにくいつながり」を無限に生み出すところです。

現校舎は、立派になり、短期大学から4年制の大学に生まれ変わりましたが、学生も全国から集まり、卒業生は8,000人を超えたと聞いております。学校の形態は変わりましたが、持っている「活達さと伝統」は守っていきたいものです。

桐生支部の活動紹介 - 前橋工科大学同窓会

令和7年度 桐生支部活動報告

・活動等報告・被災地支援行動は、担当者体調不良のため中止

令和8年度 活動計画(案)

2.令和8年度活動計画(案)

 ①同窓会設立の目的を基本事業として会則第3条に掲げる事業の推進

 ②総会・理事会・役員会議の開催(文書・通信による開催も含む)

 ③入学式・学位記授与式への出席及び卒業生・修了生への記念品の贈呈

 ④本学の教育文化事業への協力

 ⑤学園祭に対する協力

 ⑥会員親睦レクリエーション大会の開催

 ⑦同窓会ホームページの作成・管理・運営

 ⑧就職支援の協力

 ⑨その他本会及び大学発展、充実のための支援

 ⑩被災地方支援行動(桐生支部独自活動)

令和6年度 桐生支部活動報告

・令和6年4月24日 令和6年度 支部通信総会 

・令和6年5月24日 第1回本部役員会議

・令和6年6月21日 定期総会・懇親会

・令和6年10月3日 第39回同窓会親善ゴルフ大会 

・令和6年10月7日 同窓会創立70周年記念講演会等打合せ会議

・令和6年10月26日 同窓会創立70周年記念講演会・祝賀会 6名参加

・令和7年1月24日 第2回本部役員会議 

・令和7年3月22日~23日 東北地方支援行動4名参加(陸前高田市・東日本大震災津波伝承館:気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館)

令和7年度 活動計画(案)

2.令和7年度活動計画(案)

 ①同窓会設立の目的を基本事業として会則第3条に掲げる事業の推進

 ②総会・理事会・役員会議の開催(文書・通信による開催も含む)

 ③入学式・学位記授与式への出席及び卒業生・修了生への記念品の贈呈

 ④本学の教育文化事業への協力

 ⑤学園祭に対する協力

 ⑥会員親睦レクリエーション大会の開催

 ⑦同窓会ホームページの作成・管理・運営

 ⑧就職支援の協力

 ⑨その他本会及び大学発展、充実のための支援

 ⑩被災地方支援行動(桐生支部独自活動)

 引き続き、個人で行う支援へのきっかけになるよう、また会員間の親睦を図るために、支部独自活動として実施したいと考えています。

 昨年度は、東北地方支援行動でしたが、東日本大震災は14年を経過し、復興状況も良く、今年度は能登半島地震被災地の復興状況により、支援方面を検討したいと考えています。

 今年度も宿泊代金を自己負担とし、参加負担金なしとします。

 更に、支部会員への参加呼びかけに新聞を利用したいと考えています。

令和5年度 桐生支部活動報告

・令和5年4月25日 令和5年度 支部通信総会 支部役員19名対象

・令和6年3月8日 東北地方支援行動を中止し、その予算相当額6万円を能登半島地震義援金として日本赤十字へ寄附

令和6年度 活動計画(案)

・同窓会事業への協力の継続

・東北地方支援行動の継続

 (地震等の被災地が多発しており、状況により支援方面・支援方法を柔軟に対応)

桐生支部について

平成25年3月

支部長 新井 晴夫

平成25年3月29日 役員開催
前回の役員会で、次回へ決定を持ち越しとなりました25年度支部長の推薦について協議をしていただく。再任の声もあるが、25年度桐生支部長に小島隆幸さん(昭和49年、第20回卒業・土木)の推薦を決定して、選任の了解をいただいた。

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群馬県庁支部の活動紹介 - 前橋工科大学同窓会

令和7年度 群馬県庁支部活動報告

1.令和7年度活動報告

 ・前橋工科大学同窓会 第1回役員会    顧問出席

 ・前橋工科大学同窓会 定期総会      副支部長出席

 ・第40回親善ゴルフ大会         副支部長他

 ・前橋工科大学同窓会 第2回役員会    副支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 県庁支部総会    支部長他

2.令和8年度活動計画(案)

 ・令和7年度同様に同窓会本部の活動に参加

 ・支部総会を開催し、会員相互の情報交換、親睦を図る

令和6年度 群馬県庁支部活動報告

1.令和6年度活動報告

 ・前橋工科大学同窓会 第1回役員会議   副支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 定期総会      支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 第2回役員会議   副支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 県庁支部総会    支部長他

2.令和7年度活動計画(案)

 ・令和6年度同様に同窓会本部の活動に参加

 ・支部総会を開催し、会員相互の情報交換、親睦を図る

令和5年度 群馬県庁支部活動報告

1.令和5年度活動報告

 ・前橋工科大学同窓会 第1回役員会議   前支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 定期総会      支部長、副支部長、前支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 第2回役員会議   副支部長出席

 ・前橋工科大学同窓会 県庁支部総会    支部長他

2.令和6年度活動計画(案)

 ・令和5年度同様に同窓会本部の活動に参加

 ・支部総会を開催し、会員相互の情報交換、親睦を図る

 

群馬県庁支部について

平成25年3月

支部長 太田 稔

群馬県庁支部の活動報告といたしましては、「親善ゴルフ大会」です。1チーム参加し、団体戦3位以内を目指しましたが、達成できませんでした。しかし個人戦で我がチームの葉葺孝君が優勝を成し遂げ、県庁支部の面目躍如となったことです。次回は、工科大同窓会の発展及び活性化のため2チーム参加し、より交流を深めたいと思います。
今後の取り組みとして、県庁支部の多彩な職種(土木・機械・電気・化学)200名余りの豊富な人材をいかに同窓会へ導くことであり、会員皆様のお知恵をいただきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。