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2016年10月アーカイブ

科目 修士

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教科に関する科目
 
科 目 名 学 年 単位数 必須・選択 担 当
分子生物学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 善野 修平
分子生物学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 善野 修平
タンパク質化学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 門屋 利彦
タンパク質化学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 門屋 利彦
糖鎖工学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 星 淡子
糖鎖工学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 星 淡子
微生物学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 林 秀謙
微生物学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 林 秀謙
植物生理学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 中山 明
植物生理学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 中山 明
植物代謝工学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 本多 一郎
植物代謝工学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 本多 一郎
食品工学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 本間 知夫
食品工学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 本間 知夫
応用微生物学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 尾形 智夫
応用微生物学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 尾形 智夫
食品生理機能学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 選択 薩 秀夫
食品生理機能学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 選択 薩 秀夫
生物工学特論Ⅰ 1・2年次 2単位 必修 藤田 清貴
        石田 功
        宮崎 洋
        石岡 憲昭
        浜名 康栄
        永井 俊匡
        鈴木 義人
生物工学特論Ⅱ 1・2年次 2単位 必修 中山 真義
        鳴海 一成
        藤井 智幸
        林 義明
        日下部 裕子
        吉村 弥生

科目 学部

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①教育職員免許法施行規則第66条の6に定める科目
 
科 目 名 学 年 単位数 必修・選択 担 当
日本国憲法 1・2年次 2単位 必修 中村忠
保健体育 1年次 2単位 必修 西田 順一
        中雄勇人
        木山慶子
英語E 3年次 2単位 必修 井口幹夫
情報処理演習 1年次 2単位 必修 大島 宗哲
 
②教職に関する科目
 
科 目 名 学 年 単位数 必修・選択 担 当
教職概論 1年次 2単位 必修 小林 清
教育学概論 1年次 2単位 必修 中澤 充裕
教育心理学 2年次 2単位 必修 音山 若穂
教育の制度と経営 1年次 2単位 必修 小林 清
教育課程論 2年次 2単位 必修  
理科指導法I 2年次 2単位 必修 菅原 一晴
理科指導法Ⅱ 2年次 2単位 選択 菅原 一晴
特別活動の理論と方法 1年次 2単位 必修 小林 清
視聴覚教育と教育工学 3年次 2単位 必修 益田 裕充
生徒指導法 2年次 2単位 必修 音山 若穂
教育相談 3年次 2単位 必修 音山 若穂
教育実習事前事後指導 3年次 1単位 必修 小林 清
        菅原 一晴
教育実習Ⅰ 3年次 2単位 必修 小林 清
        菅原 一晴
教職実践演習(高) 4年次 2単位 必修 菅原 一晴
        門屋 利彦
        小林 清
 
③教科に関する科目
 
科 目 名 学 年 単位数 必修・選択 担 当
物理学Ⅰ 1年次 2単位 必修 浅川 嗣彦
物理学Ⅲ 2年次 2単位 必修 浅川 嗣彦
化学Ⅰ 1年次 2単位 必修 中島 徹
有機化学Ⅰ 1年次 2単位 必修 本多 一郎
有機化学Ⅱ 1年次 2単位 必修 本多 一郎
生物有機化学 3年次 2単位 必修 門屋 利彦
物理化学 2年次 2単位 必修 菅原 一晴
分析化学 1年次 2単位 必修 浜名 康栄
生化学Ⅰ 2年次 2単位 必修 星 淡子
生化学Ⅱ 2年次 2単位 必修 星 淡子
機器分析 3年次 2単位 必修 門屋 利彦
生物学Ⅰ 1年次 2単位 必修 田中 進
生物学Ⅱ 1年次 2単位 必修 藤本 友香
分子生物学Ⅰ 2年次 2単位 必修 善野 修平
分子生物学Ⅱ 2年次 2単位 必修 善野 修平
微生物利用学 3年次 2単位 選択 林 秀謙
微生物学 2年次 2単位 必修 林 秀謙
遺伝子工学 2年次 2単位 必修 尾形 智夫
植物生理学 3年次 2単位 選択 中山 明
植物栄養学 3年次 2単位 選択 中山 明
微生物生理学 3年次 2単位 選択 尾形 智夫
生物情報処理演習 2年次 2単位 必修 矢野 健太郎
生物工学概論 2年次 2単位 必修 生物工学科教員全員
地学 1・2年次 2単位 必修 大塚 富男
天文学 1・2年次 2単位 選択 吉岡 一男
基礎生物学工学実験Ⅰ 1年次 2単位 必修 中山 明
        星 淡子
基礎生物学工学実験Ⅱ 1年次 2単位 必修 本間 知夫
        門屋 利彦
        尾形 智夫
        林 秀謙
        薩 秀夫
生物工学実験Ⅰ 2年次 4単位 必修 善野 修平
        本多 一郎
        星 淡子
        中山 明
生物工学実験Ⅱ 2年次 4単位 必修 本間 知夫
        門屋 利彦
        尾形 智夫
        林 秀謙
        薩 秀夫

卒業者の教員免許状の取得の状況に関すること(第4号関係)

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卒業者の教員免許状の取得の状況に関すること(第4号関係)

工学部生物工学科高等学校教諭一種免許状(理科)取得状況
25年度 26年度 27年度 28年度
11

12

10 8
大学院工学研究科生物工学専攻高等学校教諭専修免許状(理科)取得状況
27年度 28年度
3 3

教職センター組織と教員の数

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教職課程運営に関する組織

専任教員 教職センター 2名

     工学部生物工学科、大学院工学研究科生物工学専攻 9名

非常勤講師 4名

・教職センター運営会議 (前橋工科大学教職センター規程第4条)

会議内容:教職課程科目編成、実施及び予算に関する事項についての協議

構成員(センター長:副学長兼務(教育・企画担当)、副センター長、生物工学科長、教務委員長、生物工学科教務委員、センター専任教員、その他必要とされる教員)

・教職調整委員会  (前橋工科大学非常勤講師等規程第4条2項)

委員会設置目的:教職課程のカリキュラム実施及び予算案の作成、教育実習の実施調整

構成員(副教職センター長、センター専任教員、生物工学科教務委員)

 

・非常勤講師選考委員会  (前橋工科大学教職センター規程第9条)

委員会設置目的:非勤講師採用審議

構成員(センター長、副センター長、学生部長、生物工学科長)

・教育実習連絡協議会  (教育実習の受け入れに関する協定書第5条・6条)

会議内容:教育実習の受入・実施に関する調整

構成員(前橋市立前橋高等学校の教頭、教務主任、市教委学校教育課長及び担当指導主事、教職課程調整委員会の委員 議長は高等学校の教頭)

・生物工学科教職課程委員会

会議目的:教職に関する専門科目の運営・実施に関する調整、教育実習予定者提案

構成員:生物工学科長、生物工学科教務委員

教員の養成に係る教育の質の向上に係る取組に関すること(第6号関係)

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◆教員の養成に係る教育の質の向上に係る取組に関すること(第6号関係)

 本学では、学生の主体的・対話的で深い学び(アクティブ・ラーニング)を授業等に多く取り入れることにより、教職を学ぶことに興味や関心を持ち、自己のキャリア形成の方向性と関連づけながら見通しをもって粘り強く取り組み、主体的な学びができるよう以下の体系により支援計画を作成している。内容の構成においては、諸活動において学生相互の協働、教職員や地域の人、学校現場の人たちとの対話を通し、自己の考えを広げる対話的な学びが実現できるよう工夫をしている。また、修得した概念や考え方を活用し、自己の考えを形成し表現したり、思いを基に教育実践に向け構想を練ったり、想像したりすることに向かう深い学びが実現できるよう習得・活用・探究という学びの過程全体を見渡し、支援に取り組んでいる。

教員の養成の目標及び当該目標を達成するための計画に関すること(第1号関係)

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◆教員の養成の目標及び当該目標を達成するための計画に関すること(第1号関係)

・教員の養成の目標及び計画

1 教員養成に対する理念

前橋工科大学は「教育に対する深い理解と教職に対する強い情熱を持ち、教育の専門家として確かな力量を備え、総合的な人間力を持って生徒に援助ができる実践的指導力を兼ね備えた教員の養成」を理念として教員の養成を行う。特に本学は工科大学の特色を生かし、「教科に関する科目」の幅広い専門的力量を備え、得意分野の資質能力を活かし、自然科学へのあこがれを生徒に伝える資質能力、教材研究により自然科学の学問体系を教育実践に企画・応用・展開できる資質能力、教育実践を分析し自然科学の学問体系へ往還できる資質能力など、自然科学教育に関する理解力とともに教育実践力を兼ね備え、生涯にわたって学び続ける教員の養成を目指す。

2 教員養成の目標

(1) 教職に対する強い情熱を持ち、探求心旺盛な教員

(2) 教育の専門家として確かな力量を持ち、合理的な判断能力と統合能力を持った教員

(3) 総合的な人間力を持ち、積極的に社会貢献できる教員

(4)地球的視野に立って、多様な情報を統合活用する能力を持った教員

 

3 目標達成のための計画

教職課程では、目標を達成するために、教職に関する、教科専門に関する科目、免許法施行規則第66条の6に定める科目に分けて、以下のカリキュラムを開設し、年次に従って実施する。

<工学部 生物工学科>

・教職に関する科目においては、1年次に教職の意義等に関する科目、教育の基礎理論に関する科目、教職課程及び指導法に関する科目を履修させ教員として働く意義と担任としての心構えを学ぶ。

・ 2年次では教育の基礎理論に関する科目、教育課程及び指導法に関する科目を学修し、理科を専門とする教員としての知見とその教授方法を身につける。また、生徒指導、教育相談及び進路指導等に関する科目では、生徒への接しかたや指導、教育相談についての方法を学ぶ。

・ 3年次では2年次に引き続き教育課程及び指導法に関する科目、生徒指導、教育相談及び進路指導等に関する科目を履修する。さらに教育実習、教育実習事前事後指導を学修させて教員としての総合的な実践力を身につける。また、その資質能力や進路に関する自己分析を行う。

・ 4年次では教職実践演習(高)において教職としての資質能力全体を振り返り、補充、深化する。

・ 教科に関する科目では1、2年次において物理、化学、生物、地学に関する総合的内容を学び、自然科学の各分野を概観する。また、基本的実験を通して講義で学んだ知見等を深く理解し、実験技能を修得する。

・ 3、4年次では生物学、化学についての専門的科目を履修させ自然科学における生命科学、環境科学の分野の知見を深める。また、科学的に探究する能力と課題解決能力を修得する。

・ 免許法施行規則第66条の6に定める科目では、1-3年次に日本国憲法、体育、外国語コミュニケーション、情報機器の操作を修得する。

<大学院 生物工学専攻>

・自らの研究課題を適切にそして正確に理解し表現するために、多くのプレゼンテーションの機会を設け、各場面で議論することを通して多角的観点から課題の本質を見極める能力を養成する。

・ 教科に関する専門的知見を幅広く深く修得し、多くの知見を集め分析するとともに、得られた知見・結果をもとに教科内容を展望できるようにする。

・ 学校現場を理解するために積極的に高大連携活動や学生実習のTAや所属研究室における実験補助を通して教授法を学び、また、生徒や学生に接することで実践的教育能力を高める。

教育職員免許法施行規則第22条の6に規定する情報

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◆教員の養成の目標及び当該目標を達成するための計画に関すること(第1号関係)

教員の養成の目標及び計画

教員の養成に係る組織及び教員の数、各教員が有する学位及び業績並びに各教員が担当する授業科目に関すること(第2号関係)

教職センターの位置づけ

教職センター組織と教員の数

教員の学位及び業績(教員情報)

教員の養成に係る授業科目、授業科目ごとの授業の方法及び内容並びに年間の授業計画に関すること(第3号関係)

工学部 生物工学科

大学院 生物工学専攻

シラバス

年間の授業計画

◆卒業者の教員免許状の取得の状況に関すること(第4号関係)

卒業者の教員免許状取得状況

◆卒業者の教員への就職の状況に関すること(第5号関係)

教員への就職状況

◆教員の養成に係る教育の質の向上に係る取組に関すること(第6号関係)

教員の養成に係る質の向上に関わる取組

インターンシップ等の実施と支援計画

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