論文

教授論文

   PUBLICATIONS

1.Sulzman, F.M., Gooch, V.D., Homma, K., and Hastings, J.W. (1982).  Cellular autonomy of the Gonyaulax circadian clock. Cell Biophys. 4:97-103.

... read more ...

卒業論文

マウスタンパク質の局在毎のタンパク質とmRNAの半減期およびコピー数の相関分析

  • 半減期とは、古くからあるものがどの位の時間でなくなって行くかということである。また、タンパク質の安定性の指標であり、長いほど安定する。
    局在とは、細胞の中の様々な部分のことであり、相関とは、2つの量に関係があることを示す。
    タンパク質及びmRNAの半減期のデータを分析すると共に、各局在に分けた場合、タンパク質とmRNAの細胞当たりのコピー数の相関は保たれるかどうかを分析する。

... read more ...