受賞・成果の最近の記事

生命情報学科・福地研究室の論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsに掲載されました。

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生命情報学科・福地研究室の大学院生が第39回日本分子生物学会年会で優秀ポスター賞を受賞しました。キャプチャ2.JPG

平成28年8月4日(木)から8月6日(土) の4日間栃木県総合文化センターで開催された
The 10th ICME International Conference on Complex Medical Engineeringにおいて、環境・生命工学専攻 博士課程3年生の小竹泰平君(鍾研究室)がBest Paper Awardを受賞しました。
タイトル:Automated Functional Connectivity Analysis for Multiple Brain Data Sets(複数の脳データセットに対する自動機能的連結分析)

著者:小竹泰平、鍾寧、陳建輝

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博士前期課程2年生の都倉秀文君が、6月23日から26日にかけて徳島市で開かれた蛋白質科学会 年会で「多くのシェディングタンパク質は一定長の天然 変性領域の切断により 産生される」という題でポスター発表をおこないました。聴衆が途切れること無く集ま り、声を嗄らして熱心に説明していました。

福地研究室と名古屋大学・廣明研究室等との共同研究論文 "An optimized Npro-based method for the expression and purification of intrinsically disordered proteins for an NMR study" がIntrinsically disordered protein誌に掲載されました

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