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日本農芸化学会2019年度大会で 生物工学専攻の大学院生が発表しました

2019年3月28日

2019年3月28日

日本農芸化学会2019年度大会が、東京農業大学で3月24日〜27日に開催されました。本学大学院 生物工学専攻 博士課程前期の大竹 麟君(2年)、本田 瑞希さん(2年)、吉岡 潤一君(2年)、鍜治 諒太郎君(1年)、髙木 千尋さん(1年)、廣瀬 仁志君(1年)が、日頃の研究成果を発表しました。

大竹 麟君  :上面ビール酵母のNew Flo型凝集遺伝子解析
本田 瑞希さん:1-Deoxynojirimycinによる抗炎症作用の解析
吉岡 潤一君 :Dietzia timorensis RD012625のセシウム蓄積能の解析
鍜治 諒太郎君:ムラサキイモ濃縮エキスによるマウス摘出腸管におけるアルコール吸収抑制について
髙木 千尋さん:ヒト腸内細菌Prevotella copriのキシラナーゼ遺伝子の発現解析
廣瀬 仁志君 :マウス反転腸管における糖吸収に及ぼす梅加工品の影響

2019年度農芸化学会 大竹麟.jpg本田さん写真.jpg吉岡.jpg廣瀬.jpg髙木.jpg