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建築学科 第二回 海外研修旅行(ドイツ・ミュンヘン)が現地で紹介されました

2015年4月28日

オーバーバイエルン民衆新聞 デジタル版

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バート・アイブリングのテルメに日本の建築家一行が訪問

日本の代表団(!)も、バート・アイブリングのわがテルメを訪問-多大な関心を寄せる

日出ずる国、日本からこのほど(2014年9月8日)およそ40人の建築を学ぶ前橋工科大学の学生が保養地バート・アイブリング(Bad Aibling)のテルメ(保養温泉)を訪れました。

ローゼンハイムのバウビオロギー研究所からの依頼に応じて実現したものです。

コーディネート及び通訳は前橋工科大学教授で、バウビオローゲIBNの石川恒夫氏です。

都市施設局のフリッツ・ヴァルター・カイルハウアー氏(写真左)の案内に対し、学生たちは多大な関心をもって、施設及び建築を見学しました。写真:都市施設局提供

2014年9月18日

OVB online より(Oberbeyerisches Volksblatt、オーバーバイエルン民衆新聞、デジタル版)

翻訳 石川恒夫


IBN(バウビオロギー・サスティナビリティ研究所)ホームページ

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新装なったIBNを日本の建築を学ぶ学生が訪問

2014年9月、新装なったIBN(バウビオロギー・サスティナビリティ研究所)を最初に訪れたのは、日本から来たおよそ40人の建築を学ぶ学生たちでした。

今回の訪問は、前橋工科大学建築学科第二回海外研修旅行として、南ドイツを訪れた一行(引率:石川恒夫同大学教授)です。こののち、IBNの協力のもとに以下の施設も訪問しました。

  • ヴェルクハウス(ラウブリング)案内:ヴィリ・ブルックバウアー
  • バート・アイブリングのテルメ 案内:フリッツーヴァルター・カイルハウアー
  • ゼロ・エネルギージードルンク 案内:マルティナ・クリングレ博士
  • ヘルマンスドルフの農場    案内:スザンヌ・シュミット
  • フッゲライ(アウグスブルク) 案内:クリストフ・ビヨック

2014年11月4日

IBNホームページより

翻訳 石川恒夫