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建築学科 石川教授がバウビオロギー+サスティナブル研究所主催の「バウビオロギーのアジェンタ2025 ビジョンを現実に」の会議で活動報告をしました

2018年10月26日

 6月8日~9日にドイツ、ローゼンハイムでバウビオロギー+サスティナブル研究所(IBN)主催で開催された、健康な住まいと暮らし方を考えるバウビオロギー(建築生物学)を軸とする「バウビオロギーのアジェンタ2025 ビジョンを現実に」の会議において、建築学科の石川恒夫教授が日本の活動報告をしました。
 参加者は15か国から約270名。会議概要が最新号の『バウビオロギー』53号(日本バウビオロギー研究会季刊誌)にまとめられています。なお、本件は海外短期研修費(平成30年度上半期)の助成を受けています。

IMG_20180608_194241_1.jpg写真1 バウビオロギー・インターナショナルのセッションでの報告風景

バウビオロギー53号2018年10月 表紙.JPG

写真2 『バウビオロギー』53号(日本バウビオロギー研究会季刊誌)の表紙